2017/10/17

WHITE JOY BASE

冷たい雨のそぼ降る中、父母に手伝ってもらい
無事引越しも完了しやっと片付いてきた。
今日から俺はここで創作活動をしていくのである。

場所は白楽。

なので、「WHITE JOY BASE」と名付けようかと思いますが、どうでしょう?(笑)
「ATELIER WHITE JOY」でもいいけど。

部屋は東と北の角部屋。
なかなか激安の家賃だったマンションの一室。
防音もしっかりしていて、ちょっとした一目惚れでトントン拍子に決めたのだ。
内見はこの1件しかしなかった。(笑)

台地の上に建っているので
北の窓からはなかなか壮大な景色が眺められる。
遠くには寺と墓場も見えるが、「よる~は墓場で運動会~♪」だから
全然オッケーだ。(笑)

昨日は台地の上まで、豆腐屋さんが"パ~プ~"ってやって来てたな。

新生活、はてさてどうなることでしょうか?
(それにしても一人の生活に必要なものって多いもんだねぇ)

2017/10/11

アウトレイジ 最終章

ひとり、朝一番のスクリーンにて
『アウトレイジ 最終章』を見に行く。
北野監督の言わずと知れた『アウトレイジ』3部作の完結編。

@みなとみらいイオンシネマ
朝の安い時間帯ということもありお客さんは20人くらいいたのかな。

大杉連はいつも凄い役どころだな。(笑)
西田敏行はほとんど主役だな。(笑)
どうやら、やくざ社会には「幸せ」という概念がないようだ。(笑)
まことに大変ですな。

うむ!面白かった!


次はこれからやる 『ブレードランナー2049』 かな?
あ、今やってる 『エイリアン コヴェナント』 もちょっと見たいな。

それにしても
エライもやっちょーだ。(出雲弁で、"すごいもやっていたなあ")
秋らしい爽やかさのない蒸しっとした日であった。
帰りにワールドポーターズの中のセリアで醤油さしを買って帰った。

2017/10/10

BOSE Companion 2 Series Ⅲ

わ~お!
これ最高!

BOSE社のPCスピーカー
"COMPANION 2 Series Ⅲ"

新しい住居でのリスニング環境をどうしようかと思っていたところで
昼休みのヨドバシカメラで見つけてしまった一品。(買ったのはヤフオクだけど笑)
音の良さに思わず足を止めてガン見(ガン耳?)してしまった私。

定価も12000円ちょい、とスピーカーにしてはまあまあ手の届く価格。
(それをヤフオクで美品を7680円で落札。引越し前でフライング気味だけども。笑)

届いてすぐさまPCと繋いで鳴らしてみたら、すげえいいな!
GOUPILのスタジオセッションも聴いてみたらなんとまあ大迫力。(笑)

ネットのレビューを見てると、低評価の人は、
低音が出過ぎという点を指摘している人が多かったが、
いやいや全然平気だ。

このスピーカーは、スピーカー側にもボリュームがあるんだけれど、
同じ音量で聴くにしても、(PC側で音質のイコライジングなんてしなくても)

PC側の音量デカく、スピーカー側の音量小さく → 低音強く出る
PC側の音量小さく、スピーカー側の音量デカく → 低音控えめ・高音が前に出る

てな具合に調整できるのである。
曲なんて年代や録音のやり方によっては、スカスカの高音だったり、やたらヘヴィだったりするもんだけど、この方法でやればどんな曲でも素敵に鳴らせそうだ。
(BOSEを買ったのは初めてで、BOSEっぽい音というのがあるらしいけど自分は全然クセを感じないな。このくらいのスピーカーだとクラシックやジャズなんかの生音の再現にこだわるような人には物足りなかったりするのかもしれないが、割りと音質の感動のハードルが低い私には全然関係ない!笑)

いやあ、これはいい買い物だったかも!


てなわけで、今まで使っていた、高さ90cmの大型の自作バックロードホーンスピーカー(Fenderエンブレム付き / 自己査定価格100万円笑)とはしばしお別れして、これで新たな音楽ライフを楽しみませう~。

爆音を鳴らせる部屋を手に入れるまで。
また逢う日まで。

2017/10/07

THE TOKYO ART BOOK FAIR 2017





今日、私は天王洲アイルに行った。
朝の雨上がりのすっきりしない天気から一転、午後は穏やかな秋の空。
大井町からりんかい線に乗り換え、
向かった先は「THE TOKYO ART BOOK FAIR 2017」。

そう、
先日応募したのち見事に落選したアートブックフェアだ。
敵情視察というわけではないのだが(笑)、今後の参考に。


場所は駅から数分の寺田倉庫という会場。
今年で9回目らしいのだが、今年は過去最大規模らしく
様々なメーカーが協賛したりしているようだ。
つまり、金になると思われている?つまり、段々商業臭が増してきている、
のではないか?と、初めて行った私は感じた。

(そもそもこのフェアを知ったのは、前回のフェアをNHKのニュースで見た母からの情報で、
会場の様子が映っていたらしいのだが、その時は、小さな教室くらいの会場で
ほんとに素人の女の人が手作りで作った手作り感あふれる写真集なんかが売れていた
らしいのだ。だが、今日実際行ってみると、朴訥とした素人の手作り的な雰囲気はあまりなく、
みんなプロかセミプロで物販もやり慣れてる方々が多いような気がした。手作りなものも
売ってはいたから、実際のところはわからないが、、。美術系の学校絡みの人も多いのかな?)


入場は無料。
プレオープンの日を含めると4日間。
会場も倉庫的な場所でかなりの広さ。
出店者も350組にのぼるそうで、売る方も見に来ているお客さんも凄い人だ。
写真の場所は団体ブースのエリアだったようだ。
たいていの人が数人のグループでブースを借りているようだった。
その上の階は個人ブースのエリアだったようだが、なんかそちらもグループでやっている
ような印象があった。なんか完全に一人でやっている人は少なかった気がする。
売っているのは、手作り(?普通に業者に発注しているものもあり?)の冊子やジンや本。
あとは様々な細かな雑貨たち。
日本人はもちろん、中国や台湾、あとはヨーロッパの人たちなど
様々な国の人たちが出店していた。

会場から漂うアート臭(アートブックフェアだから当たり前だけど笑)、
そして、そこはかとなく漂うシャレオツ臭。



確かなことは、

私は何一つ買うことなく帰ってきた!

ということだけだ!(笑)


何 一 つ な く ! !



今後どうするか?の参考には非常になりました。


げ、現場からは以上です!(笑)

2017/09/25

『SONGentoJIYU』

わ!もう届いた!(笑)
9/27発売なのに!

eastern youth 『SONGentoJIYU』

裸足の音楽社のサイトより購入。
サイトからだと特製バッグなど付いてます、ハイ。
(写真はネタバレ気味なのでボカシ気味に。笑)


小嶋が号泣のあまり5回連続でMUSIC VIDEOを再生してしまった(笑)という
「ソンゲントジユウ」ほか、全10曲収録。
(あんなに泣いたのは一人で映画館で号泣した『ニュー・シネマ・パラダイス』以来である笑)


さあ、聴くぞー!

2017/09/23

セッション

セッションと言っても
GOUPILのセッションのことじゃあござんせん。


映画『セッション』 (2014年/原題"Whiplash")

久々にレンタルした映画がこちら。
公開当時結構話題になっていた作品。

いや~こりゃ面白い!(笑)
今さらながら見たわけですけど、
決して日野皓正のビンタに触発されたわけではない!(と思いたい笑)


粗筋は、
有名音楽学校のジャズ・コースの鬼教師が
偉大な音楽家を生み出すためによ~しゃなくきびしか指導をする、というお話。
そして目を付けられたのが、若きドラマーの主人公。
音楽に魅入られた2人の男の結末は!?
的な感じです。

簡単に言うと、
『フルメタルジャケット』の鬼軍曹のジャズドラマー版と言ったところかな。
鬼教師が口汚くドラマーの主人公を罵るシーンは結構意識してたりするのかな?
あれよりもストーリーが二転三転して起伏に富んでいて、映画的で面白い。
ラストにかけての盛り上がりはいいねえ。
教師役のハゲの人(J・K・シモンズさん)ばかり注目されがちだけど、
この主人公(マイルズ・テラーさん)もいい役者さんぶりだった。
ドラムのシーンは自分で演奏しているとか。


途中で、「下手な奴はロックバンドをやれ」みたいなポスターが出てきたけど
ごもっともで!(笑)
だって音楽はもっと楽しいもんだもんね。
その辺が俺がジャズにハマらない理由だったりする。(笑)
(劇中ラストのシーンでその音楽の素晴らしさに2人が気付いたような感じだった)


「音楽はハマり過ぎるとヤバイ!」
という、小嶋も身に染みてわかっている部分も良く描けていて良い映画だったと思います。
見てて手に変な汗かく映画だったけど。でも面白かった。

平ちゃんにもこんぐらい練習してもらおう。(爆)

2017/09/20

本作り2

先日試しに1冊発注してみた「製本直送.com」から
出来上がった本が届いた!

う、う~ん、これは悩ましい。(笑)
肝心の絵の美しさの再現度が正直、、、。(笑)
PDF入稿のせいなのだろうか?絵が滲んで発色がちょっと微妙。
紙ももっと厚い方がいいな。


いや、全然悪くはないんだよ?
俺のこだわりが強すぎるんだろうけれど
"絵が命" の本であるから、、、ね?


どーしよっかなー!(笑)
原価との兼ね合いもあるし、、。
やっぱりD.I.Y.かなー?

でもこの「製本直送.com」。
本のデータを登録しておけば
購入注文が入るごとに自動で製本・発送してくれる夢のようなシステムなのよねー。

う~む、悩ましい!(笑)


という報告。
続報はまた今度。

2017/09/14

本作り


D.I.Y.製本するのは久しぶりだ!
が、非常にきれいに1冊(まずはね笑)出来た。

しかしこれをそのまま販売するかは現状未定である。
今、同じ内容のものを1冊、「製本直送.com」というサイトに発注してある。
それが届き次第、その完成度を確かめてから販売形態を決めたいと思っている。

なんてったって
このD.I.Y.だと量産するのがしんどすぎるのよー!(笑)
組み立ては慣れればスムーズにイケそうだけど、一番のネックは家庭用プリンターでの印刷だ。
インク補充する度に、プリンターのインクズレを調整したりと色々大変。
もっとペットボトルくらいのインクボトルがありゃいいのにな。(笑)
そうすりゃしょっちゅう補充しなくて済む。


でもね、中身はとても楽しいから、シリーズ化して
一人でも多くの人に見てもらいたいと思っているのである。

色んな絵があり過ぎて、小嶋は実は天才なんじゃないか?、と錯覚します。(笑)


てなわけで、続報をお待ちください。

2017/09/13

中村天風

最近ネットで見かけて知ったお方。
小嶋がKATAKOTOに書いてきたことにかなり近い主張をしていた人のようで、面白そうなので買ってみました。


中村天風(なかむらてんぷう)

1876年(明治9年)生まれ。
なかなか波乱に満ちた人生を送った人で、玄洋社の頭山満のもとにいたことから日露戦争の軍事探偵として満州で活躍したり、結核で死にかけたり、真理を求めて欧州を遍歴したり、インドのヨーガの行者のもとで修業したりして、最終的には悟りを開いたであろう人。そしてその経験をもとに、実業界で活躍した後に、「心身統一法」を広めるための団体を創設。、、、
詳しくは例のごとく、Wikipediaって下さい。(笑)


全然小難しい語り手ではなく、
ものすごく簡単にいえば、『病は気から』的な話をもっと絶対的な確信を持って説いている。
KEMURIで言うところのPMA(POSITIVE MENTAL ATTITUDE)に近いものかもしれない。

松岡修造氏もこの人の影響を受けたとWikiには書かれているから
もしかしたらあの暑苦しい熱血的な姿勢はこういう影響のもとに頑張って作り上げたものなのかもしれないな。(笑)


買ったのは、
『中村天風 一日一話 元気と勇気がわいてくる哲人の教え366話』

まだ少ししか読んでいないけれど

・ 積極的な心をいつも持ちなさい、という積極的精神のすすめ。
・ 不平不満を心の中に持ち込むな。
・ 心が肉体を動かしているのだ、という"心"の重要性

この辺りが主張の骨格となっているようだ。


この本は、一日一話形式でコンパクトに主張が書かれていて
読みたい時にちょこっとずつ手軽に読める本。

巷にあふれる自己啓発本的に読む人もいるのかもしれないけれど
「人生に望む態度」 として至極真っ当なことが書いてあるので
気軽に目を通してみるだけでもいいかもしれない。
本人も神や仏には懐疑的っぽいから変な宗教的な臭いはなさそう。
要するに、「楽しく生きるのもつまらなく生きるのも心の持ちようだ」という身も蓋もない話かもしれないけどね。(笑)

学問的な机上の哲学よりも、生きる上での実践哲学を求めている人にはおすすめできるお方ではないのかしらん。



以上、気ままな本紹介のコーナーでしたッ!

2017/09/09

Sex Pistols ほか

基本に立ち返ってセックス・ピストルズだー!!

SEX PISTOLS 『THE RARE BEST OF SEX PISTOLS』
SID VISIOUS 『SID SINGS』
MEJA 『SEVEN SISTERS』

すべて横浜のレコファンの100円コーナーにて。
ピストルズとシド・ヴィシャスの2枚が100円コーナーに
面出しで鎮座していらっしゃったので、これは俺に買えと言っているのだろう!
ということで購入。(俺がどれを買いに行ったかは賢明な読者諸氏ならわかるでしょう笑)


ピストルズはあの1枚のアルバムとベスト盤のMDとライブのLPくらいしか持っていなかったから
ちょうど良かった。(アルバムには入っていない「SATELLITE」が入ってたりする。国内盤だ。)

『SID SINGS』はジョン・リッチー、またの名をロットンの飼っていたハムスターから取られたヴィシャスさんのアルバム。「MY WAY」くらいしかちゃんと聴いてなかったから聴いてみよう。「SEARCH AND DESTROY」とかもやってるのね。

ケースも傷だらけで程良く割れていていい感じにPUNK!
むしろPUNK的にはこれが新品。(笑)
歌詞カードだってもちろんケース爪に挟まっちゃってます。
PUNKSはきれいに収納なんて出来ないのだ!


秋の夜長
皆さんもセックス・ピストルズをたまには聴き返してみてはいかがでしょう?(笑)
最高にかっけーんだぜ。


(MEJAはひと昔前にヒットしたスウェーデンのポップ歌手だぜ。
昔、家にあったけど久々に聴きたくなってしまった。笑  秋だからだろう。)

2017/09/02

LIVE 5 -2017


2017/9/2 (土)
Live at 阿佐ヶ谷 天

GMK presents "雑音病vol.1"
 
  
【SET LIST】

1. MESSAGE FROM X-1(新曲)
2. V-16
3. 新型の戦争
4.
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
5. マーカッド・シティ・ロッカーズ
6. 時間(新曲)



初めての阿佐ヶ谷ライブ。
あの場にいた皆さんいかがでしたでしょうか?
日野皓正くらい鬼気迫る感じで出来たかと。(笑)
久々の生音ライブ、楽しかったなあ。

呼んでくれたGMK、ありがとう。
"雑音病" のトップバッターに相応しい演奏が出来ていたら何よりだけど。


GOUPIL AND C
次回のライブは来月10月25日。
場所は新宿Motion。
昨年一緒にツアーをしたbahAMabaと久々に一戦交えます。
果たしてどうなりますか!?
乞うご期待。

最新情報は GOUPIL WEB にてチェック頼みます。

2017/09/01

絵描き猫<原画>

原画が出来たよ。


ちょっと色を付けるとそれぞれこんな感じ。


上は自信たっぷり猫。
下はちょっと頼りなさげ猫。
絵筆の毛もバッサバサ。(笑)

2017/08/31

ジョギング中に謎の飛翔体を見た話



詳しくは昨夜のKATAKOTOを見てちょ。

マジであれは何だったんだろう?

2017/08/30

絵描き猫

本の奥付に載せる自画像のスケッチ

ってまたネコか~い!
しかも今度はベレー帽に絵筆とパレットの絵描き猫かーい!
さて、どっちにしようかな。

2017/08/22

少年時代

藤子不二雄Ⓐ企画・原案 『少年時代』
1990年の映画。

戦時中、東京から富山へ疎開してきた一人の少年のひと夏の経験を
田舎の自然をバックに、なかなか丁寧に描いた作品。
日本が戦争中なら、子供たちの世界もクラスの権力争いの真っただ中だった、、、

てな感じ。

わりとゆったりとした映画なので
ちょっと所々必殺2倍速モードが発動してしまったりもしたが(笑)
最後のシーンとかベタだけど良かったな。
主題歌の陽水の曲が流れてきたりして。




大傑作映画ではないかもしれないが良作といった塩梅。

あと、別れや再会を力強く描き出す「列車」という乗り物を
改めてロマンチックだなあ、と思ったね。
SLだとなおさら、ね。
別に鉄道マニアじゃないけれども。


夢はつまり~ 思い出の後先~♪

2017/08/21

BEER & RAMEN

GOUPILとハウシンカ
お互いの音源完成を祝して
あの!永田さんと2人で祝杯。
日曜なので空いている店も少なく、たどり着いた居酒屋でパシャリ。
いい顔されてます。
もちろん宣伝も忘れません。

1件目、居酒屋でひとしきり話した後はラーメン。
歩き回ってたどり着いた場所は、軽トラの屋台のラーメン(しょうゆ)。
ってここ俺の職場のすぐ傍っちゅうかいつもウロウロ歩いてるとこじゃねえか。(笑)
夜になると屋台が出てたのね。知らんかった。

計4時間。
パンク談義に花を咲かせたとか咲かせなかったとか、、!
話が合うっていいね。
またどっかで。

、、、

久々にアルコールが入ってるはずなのに
律儀に更新する私。(笑)
居酒屋のアルコール薄かったのかな?(笑)

2017/08/20

Flyer

GOUPIL AND C
NEW DISC "WAR EP"

絶賛発売中。



"BULE SOLDIER"

(玩具)

2017/08/19

GLDN BayHall

久々にGLDNで演奏。昼間から。
CLUB SENSATION主催の "YOKOHAMA SUMMER ROCK FES.2017 REVOLUTION ROCKS" にて。
@新山下BAY HALL

今回はカビギターで演奏(お忘れの方はhttp://www.goupilandc.net/cassetterekishi.html#GAKKIの⑦参照)。
人前でLEADⅡ以外を弾くのは下手すりゃ10年ぶりくらいじゃない?(笑)
好評だったみたいでよかったよかった。

1.Sad Hip
2.北ゲート
3.Dead Guitar Strings

20分で3曲と短めのセットリストではあったが、楽しかったー。
ギター3人もいて、ベースがいない編成。(笑)
GLDNのお三方、ありがとうございました。
また遊びに行こっと。


帰ったらすげー雷。(笑)